B.M.Labo.

B.M.Labo.

COMPANY
企業概要

GREETING
挨拶

 日本の食料自給率は長期的に減少傾向で推移しており、その多くを国外からの輸入に依存し、食の安全性も問題視されています。きくらげも同様に90%以上を輸入しているのが現状です。
更に、国内の中山間地では、少子高齢化や耕作放棄地の増加に伴い食料生産量も低下し、荒廃した森林も増加しており、未利用森林資源の有効活用が課題となっています。

私共は、日本の中山間地の資源である木質バイオマスを活用し環境にやさしく、安心・安全で生産者の見える良質なきくらげの提供を実現しています。
また、安定した生産システムづくりを行うと共に、他の作物にも応用可能な木質バイオマスを活用した生産システムを構築し、日本の中山間地の活性化に寄与したいと考えています。

Management philosophy
経営理念

  1. 革新・挑戦・熱意を成功の礎とする。
  2. 地域資源の有効活用と環境保護に貢献し、地域社会と共に持続的な発展をする。
  3. 自分が輝ける場所を自分で見つけられる人づくりをする。
  4. 「売り手良し・買い手良し・世間良し」 の考えに沿って「わ」(和・輪)を広げ、大きな社会貢献につなげる。

PROFILE
企業概要

会社名
B.M.Labo
所在地
〒731-3621 広島県山県郡安芸太田町下筒賀1944
TEL
(木村)090-4806-2418(小田)090-3632-1740
FAX
082-890-3538
設立
2018年3月3日
代表者
木村 茂樹
事業内容
きくらげ生産・販売

HISTORY
沿革

平成28年10月
木村、小田で事業構想開始。
平成29年 8月
先進的きくらげ栽培事業者への視察研修を開始
平成30年 2月
広島県安芸太田町にて栽培施設着工
平成30年 3月
B.M.Labo設立
平成30年 5月
きくらげ栽培開始

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